Dec 29, 2010
ほくろを取ろうとしたテイイトオトスプニダ
私は顔に大きい点があって、それがためにいじめもあったので、勇気を出して疣贅を取ろうとした時がございます。どのように取るか考えている、手で撮るのも限界があったので、カッターで疣贅をキャッチしようとしたが、親停止しています。今思えば、親がくれた大切な顔に傷がなく、本当に良かったと思っています。ボールにできた汚れが気になって気になって仕方がなかったので、思い切ってレーザーで取った。非常に痛いけど、それでもキレイに回復して、コンシーラーが必要なくて本当に嬉しかったし、快適だった。さて、また次の汚れ予備軍がぼやけが起動して、本当に腹立たしい。これが老化なのか、自然の摂理のか悲しいこの頃です。
◇当日有権者数、前回比6819人減
統一地方選第1ラウンドの知事選と県議選が10日投開票される。3月24日に告示された知事選は、いずれも無所属の現職と新人による一騎打ち。9日夜、17日間の選挙戦を終えた。1日告示の県議選(定数35)は、3選挙区(定数計6)で無投票となり、6選挙区(同29)で計39人が9日間の舌戦を繰り広げた。10日夜に次期の知事と県議が決まる見通し。【遠藤浩二】
投票は午前7時から午後8時(一部繰り上げ)。知事選は県内410カ所で行われる。開票は、知事選は午後11時ごろ、県議選は、最も時間がかかる鳥取市選挙区が午後11時50分ごろに終わる見通し。
各市町村選管は9日までに小学校や地区公民館などでの投票所の設営を終えた。鳥取市選挙区の投票所は92カ所。同市田園町4の市立城北小では、9日午前9時から市職員11人が設営した。体育館の床にシートを敷き、候補者の名前を書く記載台や投票箱を指定の場所に設置し、30分ほどで作業を終えた。
また県選管は9日、推計の当日有権者数を発表した。47万8624人(男22万4952人、女25万3672人)で、07年の前回より6819人(1・4%)減少した。
4月10日朝刊
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通信制高校の生徒の学習を支援するKTC中央高等学院小倉キャンパスの入学式が9日、小倉北区浅野の同キャンパスであった。
同学院(本部・名古屋市、全28校)は、不登校や引きこもりなどの事情で通信制「屋久島おおぞら高校」(鹿児島県屋久島町)に在籍する生徒を対象に講義をするなど学習支援を行っている。小倉(07年開校)には約200人が通っている。
入学式には新入生27人が参加。平田昌稔キャンパス長は「東日本大震災被災地にあるキャンパス(仙台市、福島県郡山市)でも入学式が行われている。感謝の気持ちを持ち、夢に向かって努力してほしい」と激励。新入生を代表して築地志織さん(15)が「思いやりの気持ちを持ち、高校卒業という目標に向かって3年間を過ごしたい」と抱負を述べた。【西嶋正法】
〔北九州版〕
4月10日朝刊
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巨人の元エースで、大リーグでも活躍した野球評論家、桑田真澄さんによる野球教室が9日、上毛町の大池公園多目的運動広場であった。チーム強化などに役立ててもらうのが狙いで、桑田さんは中学生や監督ら約100人を前に、バットやグラブを手に熱血指導した。
題して「心の野球教室」。7チームの選手約80人や指導員約20人が参加した。開会式で桑田さんは「集中力のない人はスポーツをやる資格はない。そんな人は退場してもらう」と“宣言”。捕球や送球法では、バットを振りながら「ナイス」「完璧」などと笑顔を見せた。
また、走塁には「ヘッドスライディングはするな。強要する指導者は野球を知らない人。君たちのことを何も考えていない人だ。イチロー君がヘッドスライディングしますか」。キャッチボールについては「無駄なかけ声は集中力を途切れさせる。ボールにきれいな回転を伝えることに集中して」と強調した。
野球教室は、豊前市出身の整体師、松田保雄さん=愛知県尾張旭市=らが桑田さんに声をかけ実現した。【陣内毅】
〔京築版〕
4月10日朝刊
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一帯を約13万本のチューリップなどで彩る「のおがたチューリップフェア」が直方市の遠賀川河川敷で開かれている。9日は好天に恵まれ、家族連れら大勢の人たちが色鮮やかな花々を楽しんでいた。17日まで。
ダイナスティなど希少50品種を含むチューリップのほか、ムスカリ約2万本を市民ボランティア約1320人が植え、育ててきた。地元高校生がデザインした花壇もあり、訪れた人たちはカメラ付き携帯電話などで撮影していた。
冷え込みが続き、開花は遅れ気味だったが、現在は約6割が花を咲かせている。主催した直方チューリップまちづくり協議会によると、満開は12、13日ごろになりそう。
会場では、出店などのほか、東日本大震災の義援金も受け付けている。河川敷駐車場は、フェア中の土日曜は維持管理費(普通車300円、大型車600円)を徴収する。【小畑英介】
〔筑豊版〕
4月10日朝刊
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