May 19, 2010

フォトフェイシャルの効果

私は長年のにきびやにきび傷跡に悩まされていました。クリニックでフォトフェイシャルを行っていたので試してみました。ジェルを塗って、フォトフェイシャルのシステムに合わせてもらったときに、小さなゴム製の軽くはじかれているような感覚と暖かい感じでしたが、痛くても、一週間ほどすると白くなって、とても肌がきれいにしています。
女性が自慢している部分に動機というものがあります。結局、中年になると、女性が強くなってくる。アンチエイジングにかける思いも強いようですね。様々な化粧品を試している人がいるようです。お気に入りの商品は見つかりましたか。アンチエイジング効果が証明されるのはもう少し先になります。頑張ってください。
 三井住友銀行は、アジアにおけるネットワーク拡大の一環として、ニューデリー駐在員事務所を開設し、28日から業務を開始する。これにより新たな海外ネットワークを通じた情報連絡・収集の体制を整え、顧客へのサービスをより一層強化していくとしている。

 インドにおける日系企業の顧客への商業銀行サービスはスタンダードチャータード銀行と、資産運用、証券業務および投資銀行業務に関してはコタック・マヒンドラ銀行との提携を通じてビジネス機会の獲得を目指していく。(11年4月25日、三井住友銀行のニュース・リリースから)

04/26/2011

 TOTOは25日、インド現地法人「TOTOインディア・インダストリーズ・プライベート・リミテッド(TOTOインド)」を設立したと発表した。現地法人設立で、今後成長の見込まれるインド市場で更なる事業拡大を目指すとしている。

 TOTOでは、長期ビジョン「TOTO Vプラン2017」で「海外住設事業」を柱の1つに据え、企業地盤を確立している北中米、中国、アジアに続き、ブラジル・インドなどを今後の新規参入マーケットとして位置付けた。今回、インド現地法人「TOTOインド」を設立し、インドにおける水まわり商品の販売チャネル・物流網の構築など、事業基盤の整備、拡大に取り組んでいく。

 TOTOはインドに2001年に進出し、デリー事務所を拠点として、高機能・高品質による中高級製品をターゲットにした戦略を展開している。戦略拠点であるショールーム(代理店が展開)は、現在までに21都市に開設。また、昨年はインド建築業界最大の展示会「aceTECH 2010」にも出展。日本で培った節水技術やウォシュレットなどの商品力を生かした新しい生活文化を提案し、TOTOブランドの確立を推進している。

 TOTOインドの所在地はマハラシュトラ州ムンバイで、当初資本金は5億ルピー。増大TOTOグループが100%出資した。従業員数は30人(うちTOTOからの出向者が5人)でスタートする。(11年4月25日、TOTO株式会社ニュース・リリースから)

04/26/2011

 ホンダ・シエル・カーズ・インディア(HSCI)は25日、グレータ―・ノイダ工場での生産を、5月以降、50%削減すると発表した。これは、東日本大震災の影響で、日本での部品供給が依然として不安定であり、四輪の完成車および海外生産用部品については当面5割程度の操業率での生産となることに対応した措置。

 HSCIは減産期限を明示しなかったが、部品供給が正常化次第、速やかに通常生産体制へ復帰する方針としている。(11年4月25日、HSCIの発表などから)

04/26/2011

 26日付のビジネス・ライン紙(10面)によると、ソニー・コンピューター・エンターテイメント(SCE)は、「プレイステーション」(PS)を親世代に売り込むという。SCEのインド担当ボス氏は「4、5、6月の夏季シーズン、親世代をターゲットにしたマーケティング戦略を打ち出す」と話している。PSは、ゲームだけでなく音楽や写真、ハードディスクの映画も楽しめる娯楽機器で、インドでは年間50%増で売上が伸びている。販売価格は160GBのモデルでPS3が1万1,990ルピー、PS2は5,990ルピー。PSポータブルを9,490ルピーから7,990ルピーに値下げし、クリケットやレースゲームの種類を増やす。

 インドのゲーム機器市場は50億ルピーを超える。マイクロソフトの「Xボックス」や任天堂なども参入しているがSCEがシェア80%を占める。ボス氏は「他社よりも早く新規顧客を開拓することが重要だ。携帯電話を使ったゲームも台頭しているが、"PS"の人気が下がることはない」と話している。

04/26/2011

 ボンベイ証券取引所(BSE)のSENSEX指数は26日12時26分現在、25日の終値比257.67ポイント安の19,326.64ポイント、率にして1.32%の大幅続落となっている。前夜の米国株式26ドル反落などを受けて軟調な動きとなっている。特に、減益決算を発表したマルチ・スズキを中心とする自動車株が売り込まれている。

 25日のボンベイ証券取引所(BSE)のSENSEX指数は、21日の終値比17.92ポイント安の19,584.31ポイントとなった。率にして0.09%の反落。指数構成30銘柄のうち、値上がりは12銘柄、値下がりは18銘柄だった。

 個別銘柄のうち、上昇銘柄で目立ったものは、スターライト・インダストリーズの4.40%上昇、ステートバンク・オブ・インディア(SBI)の2.06%上昇、マルチ・スズキの1.53%上昇、インフォシスの1.13%上昇、ラーセン・アンド・トゥブロ(L&T)の1.03%上昇など。 一方、下落銘柄で目立ったものは、リライアンス・インダストリーズ(RIL)の2.97%下落、DLFの2.25%下落、リライアンス・コミュニケーションズ(RCOM)の1.41%下落、ジャイプラカシュの0.98%下落、ジンダル・スチールの0.76%下落など。メル友

 投資主体別に見ると、外国機関投資家(FII)が37億7,590万ルピーの売り越しに転じ、国内機関投資家(DII)は23億6,620万ルピーの買い越しに転じた。(BSEの取引記録などから)

04/26/2011

Posted at 12:08 in Market | WriteBacks (0) | Edit
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