Aug 21, 2009

クリアファイルは、どのように使用するために

誰もがほぼ毎日のように使用してクリアファイル。学校のディストリビューションを入れて、資料を整理して。そんなクリアファイルも折れ破けたりします。それを回避するにはポイントが2つほどあります。一つは、意識の問題として大切に使用しようと注意してください。ぐちゃぐちゃに捨てたりせずに丁寧に扱うしましょう​​。もう一つは、クリアファイルに挟んでの彼らの厚さ。余りに薄くないもいけませんが、厚さはあまりにもありません。適当な量を出しましょう​​。
私は高校卒業してすぐに現地のホテルの調理担当として就職した。私が入社した年に会社の方針を変更してあって調理場の従業員も従業員の教育を受けることになっていました。ホテルなので、接客のための人事などのノウハウがわかるのですが、調理担当なのにシートを敷き方やクレーム対応などの内容もありました。結局、私は全く意味のない社員研修でした。
 JR6社と国内航空各社は6日、年末年始の利用状況を発表した。

 JR貨物を除く6社の12月28日〜1月5日の新幹線や特急、急行の利用者は計約1009万人で、前年同期比で6%増と約3年ぶりに前年度を上回った。東海道新幹線は臨時便の運行などで7%増だったほか、大雪で高速道路が通行止めとなった影響で九州新幹線は23・7%の大幅増となった。

 航空各社の12月23日〜1月5日の国内線の利用者は、日本航空グループが路線削減の影響で前年比約18・4%減の計約121万9000人。全日空グループは同4・5%増の計約158万8000人。国際線は尖閣諸島問題の影響などで日航の中国便が低迷し、同30・7%減で計約32万3000人にとどまった。

全日本空輸(ANA)は、年末年始のグループ航空会社の利用状況を発表した。

12月23日〜1月5日の国内線のANAグループの利用者数は前年同期比4.5%増の158万7945人と順調だった。同じ期間、JALは前年割れとなっており、経営再建中のJALを避ける動きが鮮明になった。ただ、提供座席数は同4.2%増の257万3702席で、利用率は61.7%とJALを下回った。

全方面で前年を上回る実績となり、特に沖縄方面が好調だった。

日本発着の国際線は、旅客数が同0.4%増の20万8636人と微増だった。提供座席数は、JALの国際線の縮小に対応して同12.5%増の28万5016席と大幅に増やしたものの、旅客数は伸びず、利用率は73.2%にとどまった。

方面別では、アジア・リゾート路線が好調だった。また、羽田発着の新規路線は好評で、就航以来高い利用率が続いている。

《レスポンス 編集部》

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航空・宇宙 特別編集


 バッファローは7日、HDD内蔵の地デジレコーダー「DVR-1/1.0T」を発表。1月中旬から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は25,800円前後。

インターフェースや付属リモコンがわかる全4画像

 同製品は、「録って見た後は消すだけで良い」というコンセプトをもとに、Blu-ray/DVDドライブや編集機能を省き、HDDへの録画のみに特化したシンプルなレコーダー。光学ドライブを搭載しないため、幅25.4×高さ4.5×奥行き23cmのコンパクトな本体サイズとなる。

 シングル地デジチューナーを搭載し、内蔵HDDの容量は1TB。最大約160時間の録画が行なえるほか、USB接続の外付けHDDにも録画できる。また、内蔵HDDから外付けHDDへ録画番組を移動することもできる。

 インターフェースはHDMI/コンポジットビデオ/アナログオーディオ/USB2.0など。重さは約1.3kg。付属品はリモコン、コンポジットビデオ/アナログオーディオケーブル(1.5m)、ACアダプタ(1.8m)など。


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 米シャープは、「2011 International CES」の開幕直前にプレスカンファレンスを開催し、独自の4原色技術“クアトロン”を採用した70インチクラスの液晶テレビ「LC-790LE732U」などを米国で発売すると発表した。登壇した米シャープの高橋興三CEOは、来年でシャープが100周年を迎え、今後もさらなる液晶の進化を目指していくと強調。「未来は今日から始まる」と宣言した。

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 70インチ(対角69.5インチ)と同社最大サイズの“AQUOSクアトロン”「LC-790LE732U」は、シャープが開発した赤青緑の3原色に黄色を加えた4原色で映像を表示するクアトロン技術を採用している。こちらは5月に北米で発売するが、さらに70インチの3D対応液晶テレビ「LE935シリーズ」も今年中に発売する。

 LC-790LE732Uでは、無線LANを内蔵することでFacebookやTwitter、Flickr、Netflix、PANDORA,CinemaNowなどのSNSや映像配信サービスに接続可能。テレビ画面からネットワーク経由でトラブルシューティングやカスタマーサポートなどが利用できる「AQUOS ADVANTAGE LIVEサービスにも対応している。

 同社のJohn Herrington氏は、「シャープは映像品質を向上させ、テレビの接続機能をより親切にして、テレビ市場を先導している」とアピールした。また、小さなテレビがパーソナル向けなのに対して、大型テレビは家族向けであると指摘。「より大型のテレビにより、さらに家族が楽しめるようになる」と話す。

 さらにシャープでは、3D対応のDLPプロジェクター「XV-Z17000」を発表。アクティブシャッター型の3D機能を備え、コントラスト比は4万:1、1600ルーメンスの高輝度タイプだ。2系統のHDMI入力にくわえ、ミニD-sub 15ピン、コンポーネント、S端子、コンポジットの各入力端子を備えている。米国では2月に発売する予定となっており、価格は4999.99ドル。専用の3Dグラスが2個付属する。

 3D対応のBlu-ray Discプレーヤー「BD-HP25U」「BD-HP35U」「BD-HP75U」も発表。フルHDの3D映像を出力でき、Dolby True HDとDTS HDのデコード機能も搭載する。また無線LANを内蔵しているので、NetflixやCinemaNow、PANDORA、YouTubeなどへのアクセスが可能だ。DLNAクライアントにくわえ、PCなどからネットワーク経由でプレーヤーの操作が可能な“IPコントロール”も搭載する。価格は249.99ドル〜329.99ドルで、2月から米国で順次発売する。

 その他、スピーカー製品として「HT-SL70」、「HT-SL50」、「CP-USB50」、ミニマイクロコンポとして、iPodと接続可能な製品も投入する。

 そして最後に発表されたのが、国内で発売が開始されたばかりのタブレット端末「GALAPAGOS」だ。同社では“E-Media Tablet”と位置づけ、電子書籍や電子雑誌、新聞などが閲覧できる点をアピールしていた。

 ファイルフォーマットのXMDFもアピールされ、タブレットやスマートフォン、TVなど、端末に合わせて自動でコンテンツのレイアウトが最適化される点が説明された。

 シャープでは、大型テレビ、スマートフォン、タブレット、車載端末など、さまざまなサイズの液晶製品を投入し、さらにビデオウォールのような大型製品も加えた液晶製品群が「世界に接続される窓」としての役割を担うとして、今後も製品を強化していきたい考えを示している。


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