Jan 24, 2011
クレジットカードの上手な利用
誰もが一枚持っている"クレジットカード"です。現金がなくてもお買い物をすることができます。自分の収入や持っている範囲に限られた利用には問題がありません。しかし、残念なことに気が大きくなってしまう、残りすぎてしまう人もいるのです。最後は自分が辛い思いをしてしまいます。クレジットカードがサポートしていないお店があることを頭に入れておきましょう。個人の身分や権限を証明するIDカードは、有価証券と同等以上の安全性が必要です。同時に、アクセス管理などのキーの機能も要求されます。そのため、IDカードに求められる特性としては、耐偽造性、耐改ざん性、耐久性などがあります。そしてまた、顔写真がついている場合は、本人と識別可能な高い解像度が必要です。
●ステージ1 志倉千代丸選手
2011年4月28日に発売予定のXbox 360用ソフト『ファントムブレイカー』。Xbox 360でリリースされるオリジナルの2D対戦格闘ゲームということで注目を集めている同作の広報隊長にK-1などで活躍する長島☆自演乙☆雄一郎選手が就任。そして広報隊長として、『ファントムブレイカー』の関係者と、同作でガチバトルを行うこととなった! その映像をファミ通.comで先行配信。ステージ1の相手は、5pb.取締役社長、志倉千代丸選手! いったいどんな戦いがくり広げられるのか……!?
※こちらの動画はPCからファミ通.com(http://www.famitsu.com/)へアクセスしてご覧いただけます
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なぜでしょう? その問題は製品以外の所にありそうです。
Appleが近いうちにリリースするのではと噂されている新商品、iPhone nano。iPhoneよりも小さいスクリーンで3GSと同じ解像度、A4プロセッサー搭載、そしてクラウドベースのiPhone nano。発売されたら買いますか?
Cult of Macの考える未来iPhone nanoはこんな感じ。iPhone nanoは全ての情報を常にプッシュ&プル。見たい動画も写真も聞きたい音楽もすべてクラウド管理され、端末にはファイルは入れず、サーバにアクセスして見るのだ、と。故に、iPhone nanoにはストレージがない、ちょっとのバッファメモリのみ。クラウドベースのiPhone nanoにそんなものは必要ない、と。ウォール・ストリートジャーナル誌はこの点に関してメモリが全くないわけではなく、制限のある小さなメモリになると主張してますが、それでもMobileMeがクローゼットのような役割をし端末自体に多くのメモリをいれて持ち運ぶ必要はなくなると主張。
ほほう、そりゃ便利だねぇ。クラウドを使って、1端末が動画も写真もクローゼットにリアルタイムでアップしておいてくれるの? そしてそのクローゼットにはどこからでも手が届くの? 自分が持ってる全ての音楽、本、動画、写真に1端末(iPhone nanoみたいに小さい奴)がすぐさまいつでもアクセスできるの? いちいち同期させなくていいの? 情報が全て安全に管理されて守られてるの? そりゃ便利だねぇ。これこそパラダイス未来です! が、この未来はすぐにはやってきません。なのでiPhone nanoも当分登場しないでしょう。では、なぜ未来がやってこないのか? それはですね、こーんなに問題があるからです。それが改善されるまでパラダイス未来はやってこないのです。その問題とは...。
(クラウドベースのiPhone nanoがまだまだ登場しない理由 パート2に続く)
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●2011年2月20日までの期間限定配信
アトラスのプレイステーション3、Xbox 360用ソフト『キャサリン』が、2011年2月17日に発売された。これを記念して、プレイステーション3版の体験版が期間限定で再配信されることに。配信期間は2011年2月17日の午後1時〜2011年2月20日の午後11時59分までとなっている。
また、ATLUS MOBILE有料会員限定のキャンペーンも実施。『キャサリン』のアクションパートの各最終ステージのクリアー画面を写メールで投稿すると、豪華プレゼントが当たるのだ。より終盤のステージ、より高い難易度、よりランクの高いプライズをゲットすることで、プレゼント内容もより豪華に。また、参加者が増えることでプレゼントの種類も増えていくので、積極的に参加していこう。そのほかATLUS MOBILEでは『キャサリン』着うたフルの配信開始、A-1グランプリ×キャサリン“喜びの報告”といった企画もスタートしている。
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雑誌出版業界が期待し、恐れていたものが、ついに来ましたね。
Appleが今月創刊iPadマガジン『The Daily』と同じコンテンツ定期購読モデルを今日(15日)、iTunes App Storeの全パブリッシャーに解放しました。今後利用者は1号1号ダウンロードしなくても、新聞・雑誌・動画・楽曲等のアプリ内課金APIを使って新刊を楽々ダウンロードできるようになります。
利用規約もフェアに思えます。パブリッシャーはどれでも好きな購読メソッドをキープできるんじゃないでしょうか。スティーブ・ジョブズCEOはこう話していますからね。
我々の哲学はシンプルだ--Appleがアプリに新規購読者を紹介すればAppleに売上げの30%の取り分が生じ、パブリッシャーが既存・新規購読者をアプリに連れてくればパブリッシャーが売上げの100%をキープし、Appleの取り分はゼロとなる。我々が求める条件は、パブリッシャーがアプリ外で購読サービスを提供する場合は、それと同等(かそれ以上の)サービスをアプリ内でも提供し、カスタマーがアプリ内でワンクリックでそれを購読できるようにしなくてはならない、ということだけだ。
要するに、サイトからNYタイムズを定期購読したら料金は丸々NYタイムズに行くんだけど、iPadで購読ボタンを押して定期購読したらグレイ・レディー(NYタイムズの愛称)の懐には70%しか残らないってことですね。「それはやり過ぎでしょ」と感じるパブリッシャーがほとんどかもしれないけど(ルパード・マードックは別として)、オフライン販売の手数料課金モデルとやってることは同じですからね。
問題は「iPadとAndroidタブレットの間で出る利益差にパブリッシャーがどう対処していくのか?」。だってAndroidタブレットから購読してもらったら取り分100%で、iPadから購読されると取り分たった70%ですからね。その差額分の穴を埋めるためiOS対応版の料金を割高に設定すると、消費者は自分がこっちのガジェット選んでしまったばっかりに...と恨めしく感じるだろうし(訳註:どっちみちジョブズは「同等かそれ以上」と断っているので、他のアプリより高くは設定できない取り決めですけどね)。
NYタイムズを30%安く買いたいという、たったそれだけのためにAndroidタブレットに乗り換える人がいるとも思えないですけどね。新聞離れも激しい今日び。ニューズの「The Daily」と同じ料金でNYタイムズ定期購読したがる人は多いだろうけど...。
まーしかし、定期購読が誰でも使えるようになったのは何よりですね。雑誌も新聞も漫画もデジタルで読みたいのは山々なんだけど、漫画『Marvel』1巻買うたびに1ドル99セントも払いたくないですもん。それだったら紙の方が安い! みんな考えること一緒だと思いますよ。10分の娯楽のためにそんなにお金出しませんよね。定期購読の料金体系(単品合計よりグンと安い)が適用になれば、今の数千人という単位から数百万人に読者が一挙に増えるはず。
これを契機に読者には求めやすい価格、パブリッシャーには健全な成長の下地ができるといいですね。
以上の原稿公開後、気になる新情報が入ってきました。
(パート2に続く)
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